初めまして!
笑って、泣いて、ハラオチして、生きづらさを終わらせる!
「心のクセ克服カウンセリング」カウンセラーの
竹織キリコです。

人生変えたくて、カウンセラーを探していますか?
巷には色々なメソッドが溢れていますが、
カウンセラーとの相性ってのも、大事ですよ。
ぜひ、私のプロフィールを見て
キリコがあなたのお役に立てそうか、見定めてくださいね。
私のカウンセリングは、以下のようなお声をいただくことが多いです。
そんな私ですが、かつては
ネガティブ引き寄せ大魔王
でした。
自閉症スペクトラム症
(アスペルガー症候群)
カサンドラ症候群
という背景のある両親を持ち
混乱の多い機能不全家庭で育ちました。
ADHD、HSS型HSPの特性もあり
いつも生きづらさを抱えていました。
毒親との関係では
一緒にいればいるほど、
心がズタズタに傷つけられ、
明らかに私を愛するキャパのない
彼らに対する絶望
心の叫びを受け止めてもらえる
場所のない寂しさを抱え続けました。
学業、仕事関係では
頑張っても、頑張っても、
結果が出ない
結果が出ても、認められない
本来の自分のキャラに合っていない
職業にしがみつく
ぐるぐるループする感覚に
苦しみ抜きました。
恋愛関係では
尽くしてばかりで
愛されている気がしない
セクハラの犠牲になってしまう
自分を大切にしない男性ばかり
引き寄せたりしました。
そんなハードモードな半生でしたが、
私に必要なことを根気よく
語りかけ続けてくれた
心理カウンセラー
不思議なご縁で引き寄せた
海外移住と国際結婚
これらが、私の
出口がないかと思われた
苦しみから抜けるヒントをくれ
自分の心のクセを自覚
ハラオチさせて、克服しました。
深い闇は
強い光になる可能性を秘めています。
いつも精神疾患スレスレの
心の闇を抱えてきた私だからこそ
それは光にもなる!
という感覚が、わかります。
その感覚を、人様のお役にたててみたい。
そういう思いで、カウンセラーになりました。
私が、どうやってこの感覚を手に入れたのか?
まぁ、長いハナシなので(笑)
よろしければ詳しい私のプロフィールをご覧ください。
機能不全家庭で、ADHDでHSS型HSPの子が育つと
父からの言葉の暴力
父は、今から考えるとアスペルガーの特性を持っていて、人の心をズタズタにする言葉を投げる天才でした。
いつも家族でターゲットが変わり、私たちは「クズ」「カス」「ごくつぶし」など、ひどい言葉で毎日のようにののしられていました。
仕事でうまくいかない時などは、外で深酒をしては夜中に帰宅し、寝ている私たちの寝室のドアをけやぶって、ただただ怒鳴られることもありました。
家庭内の謎ルール
うちには食事のときに口をティッシュで拭う回数や、冷凍庫の氷を準備しておかなければならない時間など、今から考えるととても意味不明なルールがたくさんありました。
それが守れない時に、父からとことん罵倒されることになりました。

私の幼少期は、いつ自分が予想もつかない理由で怒られるかもしれないと、心と体がガチガチ、ずっと休まる時がありませんでした。
カサンドラ症候群の母
母は、小さい頃から私をつかまえては、いつもいつも、同じことを言っていました。
「人でなし、冷酷人間、父親としての自覚がない」
「だから私が犠牲になるんだ」
「離婚したいけど、あんたたちのためにしない」
母の悪口で、私は常にゆううつな気持ちでした。私には、本当の意味での父親はいないんだってことはわかった。でも、なんでこんな不幸な家庭があるのだろう、なんで自分は生まれてきたのだろうと、口惜しい気持ちをいつもいつも抱えていました。
弟だけを溺愛する母
母は、自分が子供達を守るんだ、といつも言っていましたが、私、弟、妹の中で、明らかに弟だけを溺愛していました。
私がしたらとことん叱られることが、弟にはおとがめなし。弟は、母の中では将来有望の素敵な男の子でした。
一方で、私に対してはいつも、「あんたは誰からも愛されない」「お前は幸せにはならない」と、褒められた記憶がほとんどありません。あげくに「あんたの為に言ってるのよ」と念を押されるのです。

そのせいでしょうか、私は、頑張らないと、自分を犠牲にしないと誰にも相手にされないんだ、という感覚が、近年まで体に染み付いていました。
ADHD、HSS型HSPの性質のせいで
今から振り返ればこれらの性質で、うっかり失敗をしたり、すぐに行動ができない子だった私は、家族からいつもダメだしをされていました。
「お姉ちゃんはボケでノロマだ」と両親がいつも言うので、次第に弟や妹も私のことを馬鹿にするようになりました。
私は学校では明るく振る舞う子供でしたが、家に帰るといつもゆううつな気分で動けなくなり、寝そべって本ばかり読んでいました。
その時の頭の中は、悔しくて、辛くて、いっそのこと消えてしまいたい気持ちでぐるぐるぐるぐるしていました。どうしてそうなるのか、ADHDやHSPという言葉も知らない当時は全く分からなくて、生きているのが怖いと思う時さえありました。
学業、仕事でコンプレックスまみれの30年
毒親を見返そうと思って打ち込んだこと
勉強をしていても、両親からは責められました。父からは「クズのくせに無駄に金がかかることをするな」と言われ、母からは「何をしたって愛嬌がないと女はダメ」と言われました。
でも、外の世界では、勉強をすればちゃんと認められることだけは分かっていました。
なので、生きるために、勉強を頑張りました。外の世界で、少しでも認めてもらえる人間になるために。

残念ながら、第一志望の大学、専攻には、ことごとく失敗してしまったんですが、やがてある専門職を目指すようになりました。
茨の道だった専門職への道
勉強や仕事を頑張っても、ADHDだと色々きついんですよね。
やがて、指導役の方や先輩からいじめられるようになりました。
よかれ、と思って言うこと、することが、ことごとく裏目に出てしまうんです。焦れば焦るほど、結果は出ず、代わりに「信じられない」と言われるような失敗や忘れ物、ミスを連発し、どんどん追い詰められていきました。

結果として心を壊し、駅から10分の職場にたどり着くのに、涙がとまらず息も絶え絶えになり、3-40分かかるようになりました。神経症と診断され、一時期訓練から外れたりしました。
専門職につく。でも窓際族に
大変な苦労をして、最終的に専門職にはつくことができたのですが、決して幸せではありませんでした。
頑張っても、頑張っても、認めてもらえないんです。いろんなこと、チャレンジしたくてもさせてもらえないんです。
私は9年間も窓際族をさせられました。砂を噛むような毎日でした。でも、この専門職をやめることはとても考えられなくて、後には引けなくて、身動きが取れませんでした。
結果を出してもダメなの!?
そんな私でも、結果を出すこともあって、職場にかなり大きなお金を呼び込むこともありました。
しかし、私の職場は、同僚同士で足の引っ張り合いをするようなところでした。
私が結果を出しても、「なんでキリコが??」と、疑いの目しか向けない同僚達。私が失敗するよう、後輩が私に従わないよう、裏から手を回していた同僚もいたりしました。

気づき1:これは、引き寄せなんだ!
もがきにもがいていましたが、とうとうある日、ふっと気がついたんです。
この環境、ありえないよね?
私、なんでここにいるの?
私、なんで戦い続けてるの?
よくよく考えてみれば、私から見て健全なキャラだった同僚たちは、さっさと転職していました。
私、9年間も、何してたんだろう?
もしかして、子供のころから私、おんなじことやってる??
その感覚は、永遠に続く地獄だと思われた、家庭での感覚にそっくりでした。

あ“ーーーーーーーーー!!!
これ、引き寄せだ!すんごいネガティブなヤツ!
この環境にいるのは、私が選んでるんだ!
引き寄せって、スピリチュアルでもなんでもないですよ。
悲しいほど、私たちの心の仕組みがそうなっているがゆえに引き起こす心理学なんだって思いました。
気づき2:私のキャラで、このキャリアは「ない」
砂を噛むような毎日で、どうやって私がメンタルを保ち続けていられたのか。
趣味でダンスをしてました。ダンスで自分を表現していると、「生きてる!」って感じがするんです。そして私が踊ると、みんなも笑顔になるんです。
きっとこちらが、私の本来のキャラなのだ、と思うようになりました。
でも、職場でそのようなキャラを出すと、踊っていなくても、同僚はみんなひくんです。
確かに、私のようなキャラの人間で、その専門職、というのはイメージが大分かけ離れているんです。

じゃあ、大多数の同僚のように振る舞いたいか?
かしこいこと言って、いつも論理的で、冷静沈着に。 それは私にとって、とても苦しいあり方でした。
キャラじゃないキャリアの悲しい理由
じゃそもそも、なぜ私はその専門職を目指したのでしょう?
…毒親を、見返したかったんですよね。
私に「なんの価値もない」と、言葉で、態度で接してきた両親。
外の世界で、問答無用の「証拠」があれば、両親も認めるって、私どこかで思ってたんですよ。
だから、それは私の「本当の」キャリアじゃなかったんですよ。
ネガティブな引き寄せの独り相撲はもうやめよう、と思いました。
程なくして、9年窓際族をしていた職場を退職しました。
気づきの後の新たな引き寄せは
なにか吹っ切れてきたな、と感じるようになったある日、突然SNSを通じて後の上司と知り合い、3日で再び専門職の仕事が決まりました。
気づきの後の、今度の引き寄せは、ポジティブなものでした。
私は信頼できて、かつ私のことも認めてくれる上司や同僚に恵まれて、キャラじゃない職ではありましたが、パフォーマンスを上げることができるようになりました。
小さい会社だったので、専門職という肩書きでしたが、それ以外の仕事もなんでもやりました。私は社内で最も幅広い業務をこなすスタッフになっていました。
元同僚達から見たら、私は別人のように見えたでしょう。
キャラじゃないキャリアを、納得してから手放す
そうして、じっくり、ゆっくり、
私は、ダメじゃないんだ
という感覚を味わっていきました。

その頃には、自分がADHDやHSPであることが、そう気にならなくなってきてもいました。本当に、環境次第で、私だってミスもしないし、アウトプットも遅れないんです。
こうしてしばらくして、「もういいよね」という感覚になれた頃、この仕事を手放すことに成功しました。
気づきのきっかけは
この、気づきからキャラじゃないキャリアを手放すまでに、

心理カウンセリング
という背景がありました。 今から振り返ると、カウンセラーの存在が、私に気づきをもたらしてくれたのです。
文句ばかり言っていたカウンセリング初期
私は初め、自分の周りのトラブルを相談していました。
あんなことがあった!こんなことがあった!
あり得ない!許せない!
つらい!

初めのセッションこそ、私の話をうんうんと聞いてくださっていましたが、しばらくすると、江戸っ子気質の私のカウンセラーは、
あのさ、自分のこと救えるの、自分しかいないんだよ。
もう「問題」にフォーカスするの、やめな。
それ全部「自分」を見つめないと解決しないよ!
と、当時の私にとって「ワケのわからないこと」を言ってきました。
反発する私と、静かに語りかけ続けるカウンセラー
なんでよ!こんなに辛いのに、私が悪いの??
(私が悪いって、やっぱり私に価値がないからなの?)
と、私は当然のように反発しました。
すると、彼女は静かに、違うよ、と、私が気づくべきことを語ってくれました。
辛い気持ちから這い上がるためには「トラブルや問題」じゃなくて「自分」にフォーカスすることが本当に大切なんだよ。

セッションの期間中、何度も、何度も、根気よく語りかけ続けてくれたのです。
彼女がしてくださったその努力が、最後にやっと実を結び、ある日突然の私の気づきへの後押しとなりました。
こうして私は、30年も苦しみ抜いた学業、仕事についてのコンプレックスを手放すことに成功したのです。
自分を大切にするということがわからなかった恋愛関係
男心がわかるらしいけど
私は、どこか男っぽいところがあるHSPであるせいか、お付き合いをしてきた男性たちからは、自分のことを分かってくれると、感激されました。
しかし、お付き合いをしてしばらくすると、みんな、私を大事な日に放っておいたり、明らかにキープとして扱うようになる、と私は感じていました。
尽くして、軽んじられて、お別れ
ある時女友達から「キリコって彼氏にいつも必死だよね」と言われます。
私は男性にとても尽くすタイプでした。
そうしないと自分はダメなんでしょ、と心のどこかで思っていました。
その一方で、いつも私の方から、お別れをしてきました。

相手はその時になって初めて「なんで!?」とびっくりするのですが、私はずっと「大事にされてない」というサインを送ってきたし、自業自得でしょ、といつも思っていました。
女性であるが故の悪夢
恋愛で幸せな思いをすることのなかった私に、追い討ちをかけるように、私はセクハラの被害を受けたことがあります。権力が絡んでいました。
悔しくて、悔しくて、でもどこかへ訴えることも、誰かに助けてもらうこともできませんでした。
私は、どこまで価値のない存在なのだろう、こんな扱いを受けるなんて。女である自分が、心の底から恨めしいと思いました。これ以上生きる意味なんてあるのだろうか、と投げやりな気持ちになりました。
やがて悪夢を頻繁に見るようになり、一方で日中は、感情や感覚が麻痺した状態が続きました。

転機となった海外移住
一時期心の状態が相当危うくなったのですが、その闇がピークになった時、不思議な偶然で、海外で就職できるチャンスが、降ってきました。
「目を覚ませ!」と頭を殴られたような感覚。どういうわけか、このチャンスの「意味」が、はっきりわかった気がしました。
神様ごめんなさい!私アホでした!
はい!被害者の立場から抜けて、自分の足で立って生きていきます!!

降ってきたチャンスをしっかりつかんで、シンガポールに一人移住しました。
オリラジのあっちゃんが移住してくる、10年以上も前のことです。
離れたところから振り返る、過去の私
シンガポールへ移住すると、日本にいた頃の私がよく見えてきました。

私、大事にされなかったんじゃなくて、大事にしてこなかったんだ、自分を。
そんなんで幸薄い顔もしてたんだろう、だからセクハラされてつけ込まれたんだ。
もう当分、男性はいいや。恋愛もこりごり。
それでも私は、ただ幸せになろう。自分で。 そういう気持ちで一緒に生活できるパートナーができるのなら、男性でも女性でも構わない、と思いました。
恋愛はこりごりだったのに
なのに、私はある人物と出会います。
趣味のサークルの仲間の一人、日本語を勉強していて、日本のアニメが大好きで、私よりも日本人に見える不思議なシンガポール人
それが、今日の夫となる人でした。最初は男性として全く意識をしていませんでした。
彼は「たった一人で、知らない国に来て、生活を立ち上げて、キミは、えらいね、すごいね」と私を褒めてくれました。
この人となら生活できるかな、と思って、結婚することにしました。
神様に「この彼と一緒に、<自分で>幸せになってみよ」と言われた気がしました。
わかりました!幸せになる、なる、なります!!
今でも学んでいます。女性であること
結婚してから、私は、高校生の女の子のようにワガママを言うところから、彼と、女性であることを練習させてもらってきました。
高校の頃ですら、そんな風に振る舞ったことはないし、そんなこと私には許されないってどこかで思っていました。
ちょっと言い方は変ですが、男性に大事にされるように「仕向ける」というのも、女性として自分を大事にするコツなのかも、と思い、ありがたくワガママを聞いていただいてます。
でも今でも、気がつくとすぐに一人で頑張って、抱え込んで、イライラしてしまう自分がいます。
一方夫だって完璧な人間ではありませんし、彼なりの家族背景などもあるので、彼も、私と、男性であることを練習しているんだと思います。
間に文化の違いなんかも挟まっているので、色々ややこしいことにもなりますが、どっちも学んでいるんだろうなぁ。そしてそれが、相性というものなのかもしれないなぁって、思います。

今、自分の人生を振り返り、カウンセラーをするということ
長い長いプロフィールを読んでくださって、ありがとうございます。
どこかに、「わかるよ」と感じられる部分がありましたら、すごく嬉しいです。
私の人生の苦難には、毒親育ち、という側面が大きな影を落としていたのは、わかっていただけたでしょうか?
それを、私は、さまざまな学びと気づきで、乗り越え、手放してきました。
では、そういった人生の苦難の元凶となった毒親、私の両親について、今、私がどう思っているか、お話ししますね。
私が今、毒親について思うこと
私は、今までたくさん心について学んできましたが、特に、
自分と違う感じ方をする他人を認めること 他人と違う感じ方をする自分を認めること
この学びが、両親についてハラオチする感覚を持つことにつながりました。
残念ながら、彼らは、私が経験した苦しみを、本当の意味で理解することはないと思います。それどころか、自分達は娘を愛していたのにって、思っている可能性すらあります。
でも私は、そういう両親を「他人」として、認めようと決めました。
これをすっごく簡単にいうと、
自分が、本当に幸せで楽しい毎日を送っていると、両親のことも、違うんだね、オッケーと、自然と思えてくる!
ということです。

今現在、ご自分の毒親問題で苦しんでいらっしゃる方には
そんなのあり得ない!
と思われる方もおられるかもしれませんが、断言します。
こういう感覚にたどり着くことは、可能なんです。
私がカウンセリングで目指すこと
今までの人生で、私の学びと気づきをマルっとまとめると
アダルトチルドレンの生きづらさは 心のクセとなって現れる。 これをハラオチさせると 見える世界が一新する という感覚が、わかった。
これに尽きます。
私のカウンセラーが気づかせようといつも語りかけてくれていたこと、さまざまな心理セラピーワークをしてくれたこと、その究極の目的が、そこにあったんだ、と今の私は思うんです。
そうして、皆さんの「ハラオチ」のお手伝いをしたいな、と思うようになり、心のクセを克服するというカウンセリングの提供を始めました。
今、自分をダメだと思っている、あなた。
それ、仮の姿ですからね!
ちゃんと変われますからね!

興味を持っていただけましたら、まずはキリコとお話ししてみませんか?
キリコのカウンセリング
「心のクセを克服」した状態とはなんでしょう?
一言で言うと
ありのままの自分と
周囲とうまくいく自分の間の
ちょうど良い状態
です。

具体的には、次のような状態です。

こういった状態になれると、大抵の問題は解決するんです。あるいは、解決に向けた行動を、あなたが取れるようになるんです。生きづらいという思いを抱えることなく、あなたは無敵でクリエイティブになります。
この状態を「つくる」ことを、「ハラオチ」をレシピにして目指すのが、私のカウンセリングです。
以下のような症状・問題を取り扱います。
アダルトチルドレン(AC) 愛着障害(AD) 幼少期のトラウマ 成人後、長期的なストレスにさらされることによるトラウマ(複雑性トラウマ) 繊細さん、HSP(特に、AC、AD、トラウマなどによって悪化した状態) ADHD(特に、AC、ADによって悪化した状態) ** 毒親からの解放 仕事の悩み パートナーシップ(夫婦関係、恋愛関係)の悩み ** 近しい人が発達障害を持っていることによる問題(配偶者カサンドラ、子どもカサンドラ症候群など) 異なる文化圏での問題(国際結婚におけるモラハラなど。海外在住日本人、日本在住外国人向け)
これらに当てはまる方、まずはお試しください!